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ウインカー連動機能のついたイカリングです。
タントカスタム LA600S 用の流れるウインカーです。 流れるウインカーの取り付けキットです。 (ウインカーと連動してオレンジ色のアイラインが流れます。 ) ■対応車種 タントカスタム LA600S LA610S ヘッドライトの形をご確認ください。 写真のタイプの形状のものでしたら取り付け可能でございます。 ヘッドライト本体の販売ではございませんのでご注意ください。 こちらは、今使っているヘッドライトに流れるウインカー付きのアイラインを取り付けるキットでございます、ヘッドライト本体は付属いたしません。 1件の購入で、1台分、2本のアイラインが付属いたします。 実際のヘッドライトを使った、取り付け方法のマニュアルが付属いたします。 ヘッドライトの殻割り方法、アイラインの固定方法などを網羅しています。 ■当店は、イカリング2万台以上の販売実績があります。 ■タントカスタムの場合の特徴 純正の外観を完全に維持したままアイラインを5倍以上明るくし、なおかつ流れるウインカーにしてしまうキットです。 しかもずっと白い。 ライトを一度分解して、内部に取り付ける必要があります。 現在、法律が改正され、流れるウインカーは合法となっております。 タントカスタムにはアイラインが装備されていますが、流れるウインカーは装備されていません。 こちらのキットは、純正のアイラインの5倍以上明るく、なおかつ、純正のアイラインを流れるウインカー化するためのキットです。 (明るさを測る照度計で実際に測定しています。 ) 照度計で測定すると、純正のアイラインは3.6カンデラ程度です。 こちらのアイラインは22カンデラ程度あるため、実測値として5倍以上の明るさです。 色温度は、純正が6000K前後であるのに対し、こちらのキットは8000K前後あり、ずっと白いです。 流れ方は、大手各社が採用する動き方と同じで、10分程度ハザード点灯しても、ずっと左右とも同期します。 (同期しない、リズムが狂うアイラインが多いです。 ) 純正部分に取り付けた場合、消灯しているときは装着していることがほとんどわからない状態になります。 純正のアイラインはそのままにして、ウインカー部分の下に取り付けることも可能です。 現在陸運局の車検で合格することを確認しています。 イカリングと同時に取り付けることも可能です。 その状態で、明るさ、取り付け方法、色、動作、などの総合的な面で合法です。 ヘッドライトを開けることを殻割りと言い、一般的にはファンヒーターなどを使って25分程度加熱して分解します。 一人で作業した場合に6時間程度かかります。 個人で趣味の延長で取り付ける方が8割以上ですが、プラモデル程度の経験があったほうが安全です。 ■簡単な特徴 配線の簡易さ、明るさ、動き、同期、耐久性、色、法律の準拠、取り付けの容易さなど、アイラインを調べるときに、理想とする全ての仕様が全部入っていると考えて頂いて良いです。 ライトの内側に取り付ける場合は、殻割り(ヘッドライトを一度開ける)が必要です。 その場合、写真の様にまるで純正のような仕上がりになります。 部品屋さんにお願いして、理想的な仕様に合わせて特注してもらっているものです。 耐久性重視で、高額になってしまう部品を選んでもらっています。 昨今、ライトの外側に貼り付けるタイプのアイラインが流行しておりますが、全2重にLEDを配置しましたので、それらのほぼ2倍の明るさがあります。 車検に適合する明るさです。 常時供給電源、アクセサリー電源不要で動作します。 白発光しているときしかウインカーが動作しないものが多いですが、当店はウインカーだけのときも動作します。 ウインカーのタイミングと完全に同期します。 (同期しないタイミングの製品も多く流通しています。 ) 流れ方は、徐々にオレンジが増えていき、全て光ってから、消灯します。 これは、アウディ、ホンダ、トヨタ、レクサス、スバル、マツダなど、多くの車種と同じ動き方です。 ナイロンバンド、ネジ、針金などを使わずに固定するため、後から取り付けた感じがほとんどわかりません。 まるで純正のようです。 アイラインのカーブはヘッドライトに沿って決まるため、自然なカーブが得られます。 一般的に純正で装備されているアイラインよりもずっと明るいものだと考えて頂いて大丈夫です。 (車検には適合する明るさのレベルであると確認できています。 ) ■自動車技術総合機構に確認しました。 (陸運局を監督している組織) 陸運局を管理、監督する立場にある、自動車技術総合機構に電話をかけて、 アイラインの動きや構造、取り付け方を全て説明した上で、車検に適合することを確認いたしました。 この種のランプは、法律としては、車幅灯、ないしは、その他灯火類という扱いとなります。 明るさは、300カンデラ未満という基準があり、当店のアイラインを実際に測定すると、20カンデラ程度のため、車検に適合します。 20カンデラは、アイラインとしては大変強力な明るさに該当しますが、300カンデラは下回っているため、適合するとのことです。 純正の車幅灯は、通常2カンデラから3カンデラ程度しかありません。 純正の車幅灯やイカリングと同時に取り付けたとしても、純正の車幅灯が装備されていれば、他のランプはその他灯火類として解釈できるため、 問題は無いそうです。 純正の車幅灯が白色であれば、アイラインは、青色、白色、どちらの場合も大丈夫とのこと。 白色に発光するアイラインが、ウインカーと連動してオレンジ色に発光し、なおかつ流れるのは、現在合法化しているとのこと。 アイラインをアクセサリー電源に接続し、エンジン稼働中はずっと点灯している状態にしても、それはその他灯火類として合法とのこと。 その状態をデイライトと言うのではないか、という質問をしましたが、その他灯火類という扱いで大丈夫だそうです。 また、独立したスイッチが必要なのか? という質問をしましたが、単にアクセサリー電源連動だけの状態でも大丈夫だそうです。 その場合、純正の車幅灯はスモールスイッチと連動しなければいけません。 この種のアイラインは、ヘッドライトの中に取り付けてもらう方が、法律に準拠しているという立場とのことでした。 白色に光っているものは、ライトの外に貼り付けても大丈夫らしいのですが、ウインカーは厳しいルールがあり、ライトの外に貼り付ける方法は 試験官に話したとしたら、それは不合格になるという立場とのことです。 ただし、想定している話ではないので、現場の判断によるとのこと。 レクサスのように、グリル側のところで鋭角に曲げて、Lの字、あるいは、Vの文字のように動かすと、一瞬曲がりたい方角とは逆方向に流れるため、違法となるそうです。 ■取り付け方法を説明した詳細な日本語マニュアルを付属します。 (実際の車を使ったマニュアルです。 ) ヘッドライトを取り外す過程から、取り外した後の分解方法、アイラインの固定方法まで含むマニュアルです。 ライトの分解方法、イカリングの固定やアイラインの固定を含みます。 おおよそ8割以上の購入者さまが、プラモデル程度の経験の範囲でご自身で取り付けにチャレンジなされます。 所要時間は長くて6時間程度です。 ■取り付けの大まかな段取り 1.バンパーを半分程度まで外します。 一人でできる作業です。 2.ヘッドライトを外します。 3.部屋に持ち込んで、ライトの外回りを掃除します。 4.ウィンカーバルブを外し、分解します。 5.ヘッドライトを25分程度、ファンヒーターで加熱し、マイナスドライバーで開封。 6.固定作業。 取り付けに必要な部材は同封しております。 7.配線を逃がしつつ、組み立て作業 8.開封と同様の時間をかけて封印。 9.配線を行います。 スモール球から電源を取得します。 この状態でBMWと同じ仕様です。 車幅灯として車検に合格できます。 10.バンパーを元通りにくみ上げて完成。 特に追加のコーキング剤ナシで、そのまま再封印ができます。
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